平成13年3月4日

「1日遅れのひな祭り〜G-MAXと騒ごう〜」
イベントが新橋の居酒屋で行われました。
ゾンビはモチロン、マダム&フタゴとともに出席!!

なんと! 
あの憧れの沖野選手と会話を交わし、
めっちゃ賞賛のコトバやら、ちょっと失礼な質問やらで、
すばらしく素敵な時間をすごさせていただきました!
あげくの果てにコウフンしたフタゴはキャロル選手、沖野選手にキックやら、
ヒール・カオ・ポーズやらして(教えたオヤジが悪い!!!)、
応戦されたりカタメられたりして、大変ゼイタクをさせていただきました。
キャロル選手、沖野選手、どうもありがとうございました。
御無礼をお許しください。
(<こらっガキども! うらやましいんだよっ!)
で、沖野選手のサインを自手製Tシャツにいただいたので、
みせびらかしちゃうよーーーーーだっ!

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で、比較的さしさわりのない質問より。

Q.「今、ひとつだけご自分の必殺技をあげるとすれば?」
A.「ダブル・リストですね。」
Q.「おお! しかし、この間のキメでは、エクスカリバーを使われていたのでは?」
A.「ああ、あれですかあ?(笑) 練習はしてたんですよ。」
Q.「ビジュアル系のレスラーって、ボム系より、スープレックス系を使われるでしょ、
  それから、エクスカリバーとか。意識されての選択ですか?」
A.「そうなんですかあ? ボムってニガテなんです。」
Q.「いやあ、よくまあ、フィッシャーマンかって、あんだけ体が曲がるかとおお。。。」
A.「本当は、ムーン・サルトとかやりたいんですけどね。」
Q.「えっ?(絶句)
  あのお、コーナー・ポストから、反転してアタックする技、以前使っておられたじゃないですか。
  今、あんまりやられませんよね。」
A.「あ、あれですねえ。コーナーに登ると、拍手されるのって、
  ムーン・サルトを期待されてるんじゃないかって。
Q.「えっ?(絶句)いや、沖野さんは沖野さんで、いいと思うんですが。。。(脳味噌まっしろ)。
   で、これも、前から疑問だったのですよ。コーナー上からのアーム・ホイップって、
  いろいろ雑誌によって、名前が違うのですよね。、『ナダレ式一本背負い』とか、
  『ナダレ式アーム・ホイップ』とか。ご本人ではどうお考えに?」
A.「ああ、アレですか? あれは、『ナダレ式マキ投げ』ですねえ。」
Q.「おおっ!(絶句)

こんなカンジで、有意義かつ血わき肉踊り、緊張でカチンカチンの会見を行いました。
(おいおい、後ろで、オンブするのは、ムスメか、ムスコか?)
3月20日の竹刀の使いかたに、みなさんご注目ください!

それにしても、本当に気さくで、近距離だとますます美形で、とんでもなくチャーミングな沖野選手です。
ビールなどつがせてもらって、かつ、ついでもらって天にも昇りそうでした!
これからも、ますます応援させていただきます!
本当にどうもありがとうございました!

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